操作~隠された真実の動画とあらすじ全話

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韓ドラ-操作~隠された真実-画像

韓ドラ 操作~隠された真実の動画とあらすじを最終回まで全話紹介。

主演はナムグン・ミンです。

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操作~隠された真実はこんな韓国ドラマ

メディアは全て“嘘”だった―。

自他共に認める“ゴミ記者”のムヨン(ナムグン・ミン)は、5年前までメダルを期待された柔道選手だった。
しかし、ドーピング疑惑により柔道界を追放された上に、記者であった兄チョロが殺害されてしまう。
兄の死の真相を探るため記者になったムヨンは、犯人の手がかりをつかむために手段を選ばず奔走するようになる。
そんなある日、ムヨンは兄が殺害された背景に人身売買組織が関わっていたことを突き止めるが、その組織の倉庫内で白骨化した遺体を見つけてしまい・・・

操作~隠された真実の出演俳優

  • ナムグン・ミン
  • ユ・ジュンサン
  • オム・ジウォン

操作~隠された真実の動画

操作~隠された真実のあらすじを最終回までネタバレ全話公開

  1. 自他共に認める“ゴミ記者”のムヨンは、ドーピング疑惑で柔道界を追われた元メダリスト。
    兄チョロの死に関わる“刺青の男”を追っていた。
    人身売買組織のアジトに侵入中、仲間の記者達が偶然倉庫の壁から白骨化した女性の遺体を4体発見。
    現場にやってきた女性検事のソラは、惨状に胸を痛める。
    一方5年前、大韓日報のベテラン記者ソクミンは、ミン会長失踪の件で特ダネを掴んでいた。

  2. 特ダネを発表した大韓日報のソクミンは、当時同僚だったチョロから記事を取り下げるよう通告される。
    その後、ク常務らの巧妙な手口により記事は覆され、ソクミン率いるスプラッシュチームは解散。
    信念を貫いたソラは左遷された。
    不審な事故死を遂げたチョロ、しかし出頭してきた犯人は別人だと気づくムヨン。
    ソクミンは根拠のない妄想だとして取り合わないが、真の犯人がムヨンの前に現れ…。

  3. 復讐を決意し愛国新聞の記者となったムヨンは、4人の遺体発見に伴い逮捕されたパク・ウンモの隠し撮り映像を大韓日報の記者ソンシクに売る。
    しかし逆に愛国新聞は陥れられてしまう。
    遺体発見現場からウンモのDNAが検出され、決定的な証拠を掴み喜ぶソラだったが、ク常務とチョ弁護士による“操作”により時効が成立。
    ウンモは釈放される。
    そしてここから、ムヨン独自の反撃が始まる。

  4. 落下事故で死亡したウンモ。
    彼を追い詰めたムヨンは、殺すつもりは無かったと自責の念にかられる。
    ムヨンの無責任を非難するソラであったが、実は自らも後ろめたい発言をしていた。
    そしてその場に居合わせた大韓日報の新米記者コンは…。
    ムヨンはウンモが言い残した“奴ら”の存在が気になり、アジトを捜索。
    消えたカレンダーに目をつける。
    一方ソクミンは亡くなったチョロと向き合う覚悟をする。

  5. ムヨンは、ウンモと繋がりを持つチョ弁護士の事務所の事務員からある情報を得る。
    それは負けたい裁判の時に敗訴専門の弁護士を雇っているというもの。
    そしてその弁護士が担当しているのがユン・ソヌの事件であった。
    ムヨンはこの事件に目をつけ、ソヌと接触を図ろうとする。
    一方面倒な仕事ばかりを押し付けられていたソラも、偶然この事件の担当となる。
    そんな中、ソヌが刑務所で自殺を…?

  6. ソクミンはク常務に対し、チョロの死の疑念をぶつける。
    そしてスプラッシュチームの復活を条件に脅しをかける。
    その後ソクミンはムヨンの元へ向かい、二人は改めて本心を語り合う。
    チョ弁護士はソヌの友人ソン・テジュンを買収し、メディアを介して嘘の証言をさせる。
    友人の裏切りにショックを受けたソヌは、隙を見て脱走。
    慌てて探すムヨンが見たのは、橋の上に佇む絶望したソヌの姿だった。

  7. ソクミンから真犯人を探そうと言われたムヨンは、テジュンの説得に成功。
    そしてソヌの真実を明らかにしたい一心から、ソラに「逃げないで真相を暴くべき」と告げる。
    一方ソヌの事件と5年前のミン会長の事件は同一線上にあると確信するソクミンは、裏に潜む黒幕の正体を解明したいと、ソラに協力を仰ぐ。
    愛国新聞はテジュンを保護し、偽証だったと告白する動画を撮影、ネットで配信するが…

  8. 世論を操作すべく、ソヌの遺書を巧妙に偽装し発表した大韓日報。
    愛国新聞に勧められて自殺したという遺書の内容は世間の目をひき、愛国新聞は完全にク常務の術中にはまっていった。
    そして事務所にあのチョン警部補が現れ、局長や記者達は逮捕されてしまう。
    一方ソヌの事件を探り続けるムヨンは、証拠目録から消えた監視カメラの映像をソラと協力し捜索。
    そんな中スプラッシュチームが再結成される。

  9. 不穏な取引の末、チョン警部補と一騎打ちとなったムヨンは、なぜソヌに濡れ衣を着せたのか、チョン警部補に激しく抗議する。
    その後ムヨンとチョン警部補を乗せたパトカーがトラックと衝突。
    瀕死のチョン警部補の前に、あの刺青の男が現れる。
    事故はトラック側の飲酒運転が原因とされたが、チョロの事故と同様不審な点が多く、ソクミンは納得出来ない。
    一方ソラはチョロの謎の死について知る。

  10. 刺青の男が向かった先、そこにいたのはチョ弁護士だった。
    チョ弁護士は刺青の男に、消えた監視カメラの映像を探すよう指示していた。
    そして中国から“ナム・ガンミョン”が帰国すると告げる。
    ク常務とチョ弁護士、そしてイム部長の関係性に気がついたソラは、イム部長を挑発。
    ソクミン率いるスプラッシュチームは、世間に真実を知らしめる為、リスクをかいくぐり衝撃の復活第一弾記事を放つ。

以上、韓国ドラマ 操作~隠された真実について紹介しました。