総理と私の動画とあらすじ全話

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韓ドラ-総理と私-画像

韓ドラ 総理と私の動画とあらすじを最終回まで全話紹介。

主演はユナです。

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総理と私はこんな韓国ドラマ

少女時代・ユナ × イ・ボムス 『トライアングル』 W主演ユン・シュン『製パン王キム・タック』共演、EXO・スホ(特別出演!)の契約結婚ラブコメディ史上最年少の総理と、スキャンダルを狙う三流パパラッチ記者が契約結婚!日々著名人のスキャンダルを追っている若手記者ナム・ダジョン(ユナ/少女時代)は、最年少総理候補である政治家のウォン・ユル(イ・ボムス)を取材することに。
妻を亡くして3人の子供を育てるシングルファザーのユルは、ダジョンが息子を通じて自分の情報を探っていると誤解し、ダジョンを責める。
ところが、その現場を目撃していた何者かがユルとダジョンの熱愛説をでっち上げて報道してしまい、大騒動に……。
政治的な問題終結のため、そして病気のダジョンの父のため、ダジョンを慕うユルの息子のために、2人は偽りの契約結婚を決意する!?「冬のソナタ」「雪の女王」脚本家コンビが贈る格差カップルが繰り広げる契約結婚ラブコメディ!

総理と私の出演俳優

  • ユナ
  • イ・ボムス
  • ユン・シュン
  • スホ

総理と私の動画

総理と私のあらすじを最終回までネタバレ全話公開

  1. 三流ゴシップ誌スキャンダルニュースの記者ダジョンはアイドルの熱愛スクープを隠し撮りしている最中、史上最年少の国務総理候補クォン・ユルと出会う。
    ひょんなことからユルを取材するようになったダジョンは、ユルは妻を亡くし、3人の子供を男手一つで育てていることを知る。
    そんな時、次男マンセが高麗日報のピョン記者と一緒にいるところを見かけたダジョン。
    記者を追い払い家に送り届けようとするが、息子から自分の情報を探るためにダジョンが連れ去ったと勘違いしたユルは、その現場を何者かが盗撮していることも知らず、ダジョンを激しく責め立てる。
    その後、マンセの証言で晴れて誤解が解けたダジョンはユルの謝罪の印として、特別に単独取材を得ることに成功する。

  2. マンセの誘拐騒動でのユルとダジョンの口論現場が“深夜デート”という形で報道され世間は大騒ぎに。
    ユルに恨みを抱く義兄であり長官のジュンギによる仕業かと疑うも、高麗日報のピョン記者によるものだった。
    政治生命に支障をきたすと考えたソ室長はダジョンが仕組んだことだと公表することを提案するが、ユルは自分のために彼女を犠牲にすることはできないと否定する。
    騒動を起こした責任として総理候補を辞退することを決断し記者会見を開いた矢先、突然ダジョンが現れ、愛し合っている仲だと記者たちの前で宣言する。
    実はこの演出はカン課長のアイデアによるものだった。
    ユルの支持率も無事回復し、2人は総理に就任するまで恋人のふりを続けることになるが…。

  3. ユルが娘の誕生日を忘れていた事を知ったジュンギは、これをネタにして聴聞会で責めることを思いつく。
    しかしユルは、父親としてはダメでも国民に仕える総理になると宣言し、無事に総理就任の日を迎える。
    そんな中、父が余命6か月だと知らされたダジョンは泥酔状態でユルに結婚を迫ってしまう。
    そのまま倒れ込むダジョンを、ユルは総理官邸へと連れていく。
    翌朝、何が起こったのか全く分からないダジョンは逃げ出そうとしたところをユルに捕まり、昨日の出来事を知らされる。
    ダジョンにすっかり懐いてしまったマンセはユルの携帯電話を使い、ダジョンを何度も官邸へ呼び寄せる。
    そこで怪しい男を見かけたというダジョンに、ユルは総理就任の晩さん会でスパイを見つけるよう指示する。

  4. 総理就任の晩さん会でドレスアップしたダジョンに思わず見とれるユルとカン課長。
    ユルに恋人ができたことを快く思っていないジュンギだったが、20年間ユルに想いを寄せるソ室長もまた、複雑な心境だった。
    官邸で見かけた怪しい男が芸能情報誌の記者だと分かり、無事捕まえることに成功したのも束の間、ジュンギの妻にいびられたダジョンは、おもわず総理と“結婚する”と言ってしまう。
    6か月だけの契約結婚を迫られたユルはその理由がダジョンの父親の余命もまた6か月だということを知る。
    政治的責任のため、ダジョンに懐いているマンセのため、任期終了まで契約結婚を受け入れることにしたユル。
    もしもの場合に備えて契約書を交わした2人は結婚に向けて進んでいくのだが…。

  5. 両家食事会の日がやってくる。
    いきなり3人の子持ちの母親になる娘を心配するダジョンの父だったが、ユルの誠実な人柄に触れ、結婚相手として受け入れるのだった。
    一方、ダジョンを母親として認めたくない長女ナラの嫌がらせで、接着剤でユルとダジョンの手がくっついてしまい、仕方なくユルの仕事に付いていくダジョン。
    総理夫人の重圧から結婚の取りやめを申し出ていたが、ユルも重圧と戦っていることを知り、逃げずに努力していくことを誓うのだった。
    ついに結婚当日。
    娘と手をつないで歩くのが夢だった父は認知症の症状が出てしまったものの、初雪で正気に戻り、無事に結婚式が執り行われる。
    こうして偽装の結婚生活が始まった矢先、官邸にスパイがいることが発覚して…。

  6. ユルの口を塞ぐためにキスをしたダジョン。
    ユルはそれに対して“接触事故”だと文句を言う始末。
    一方、官邸にスパイがいると確信したソ室長は、ユルに伝えるようダジョンに頼む。
    そしてユルはスパイの手に渡る前に、結婚の契約書を処分するようダジョンに指示する。
    しかしダジョンは自分の権限を守るため、隠し持っておくことにするが、マンセがカエルを折るために使ってしまう。
    大慌てで捜し回るダジョンはカエルを取り戻すためにマンセがプレゼントしたジュンギの自宅へ出向くが、結局は官邸で見つかり、総理に契約結婚を甘く見るなと怒られてしまう。
    失意の中、涙を流すダジョンと出くわしたカン課長は総理がダジョンの元へ向かってくることを知りながら、わざと抱き寄せ慰めるのだった。

  7. ダジョンとカン課長が抱き合っているところを目撃したユルは身持ちを堅く保つよう感情を露わにする。
    カン課長にもダジョンが好きなのか問い詰めたものの、心配をかけるような関係ではないと否定されてしまう。
    長官夫人たちで結成された百合の会に参加することになったダジョン。
    そこでジュンギの妻ユンヒにこっぴどくやられ、その仕返しにバザーで手作り人形を全員に作らせることに。
    そんな中、ダジョンは父と同じ病院にカン課長の兄が入院していることを告げられ、必ず奇跡は起きると励ますのだった。
    そしてダジョンはクリスマスイブにマンセのお遊戯会があることを知り、父親である総理を必ず連れていくと約束する。
    渋滞に巻き込まれたため電車で向かうユルだったが…。

  8. お遊戯会に無事間に合いマンセを喜ばせるユル。
    ダジョンは家族や官邸スタッフへクリスマスプレゼントを用意する。
    その日の夜、不眠症のユルを寝かしつけようとダジョンが本を読み聞かせるが、自分が先に寝てしまう。
    ダジョンのことが気になって仕方がないユル。
    亡き妻のピアノを弾くダジョンの姿に妻を重ねてしまい、余計ダジョンにつらく当たる。
    一方、港湾センターの件で反対議員たちのボイコットを受け国務会議が中止となる事態が発生する。
    これをジュンギのせいだと知ったソ室長は平手打ちをする。
    落ち込むユルにダジョンは国民に仕える総理になる約束を守ってくれると信じていると励まし、飲みに連れ出すがそこでスキャンダルニュースと鉢合わせてしまい…。

  9. ウリがスマートフォンを隠し持ち、伯父のジュンギと連絡を取り合っていたことを知ったダジョンは問いただしているところを偶然、ユルに聞かれてしまう。
    バンド活動をしていることも知られ家出したウリを追っている途中、ダジョンは車にひかれそうになるが、危機一髪でユルに助けられる。
    そのせいでユルは指をケガしてしまう。
    一方、カン課長はジュンギの元を訪ね、ユルを身動きできなくしてほしいと頼む。
    戸惑うジュンギだったが要求に応じ、2人は手を組むことに。
    そんな中、ユルは国策事業である湾港センターの予算を見直してほしいと大統領に提案し、承認を得ることに成功する。
    ダジョンとカン課長は一緒に病院へお見舞いに訪れたところをスキャンダルニュースに目撃されてしまう…。

  10. ダジョンの帰りが遅いことを心配したユルはマンセと外で待っていたところ、カン課長と一緒だったことを知り複雑な気持ちになる。
    ある日、ソ室長とカン課長を自宅に招き慰労会を行うユル。
    そこでカン課長の兄が恋人と交通事故に遭い、寝たきりの状態になっていることを知る。
    一方、ユルが今でも亡くなった妻を忘れられないでいるとソ室長から聞かされたダジョンはひどく落ち込む。
    そんな中、カン課長に好きだと告白されるダジョン。
    気まずい雰囲気になってしまったものの、それでも告白できてよかったと伝えるカン課長。
    ダジョンとカン課長の親密な光景を目の当たりにした高麗日報のピョン記者は2人の仲を疑い、ユルとダジョンは契約結婚ではないかと記者会見で追求しようと企む。

  11. 記者会見での契約結婚の疑惑については何とか逃れたものの、ジュンギはピョン記者を使い、ユルを陥れようとしていた。
    ユルの家族が仲良くしているのをスケート場で見かけ、より一層火がついたジュンギはダジョンとカン課長をホテルに呼び出し、その現場を記者に撮らせる作戦を思いつく。
    しかしタイミングよくユルが現れ、結婚100日記念でホテルに来たのだとその場を繕う。
    そして2人きりになった時、ユルはダジョンを抱き締めるがその部屋にはユンヒたちが隠れていた。
    そのことに気付いたユルは“契約結婚”という言葉を言わせないよう、キスをしてダジョンの口を塞ぐのだった。
    一方、ダジョンを巻き込み、自分を裏切ったジュンギに怒りを爆発させたカン課長は関係を解消し宣戦布告をする。

  12. カン課長はダジョンに告白したことを後悔していた。
    ダジョンから前のような友達関係でいたいと言われ胸が痛むものの、契約結婚が終わるまでその提案を受け入れるのだった。
    そんな中、ダジョンとユルは100日記念に外食することに。
    そこでダジョンのためにユルは愛の歌を歌う。
    しかし食事の後、官邸に戻った矢先ユルに官邸から出ていってほしいと言われてしまうダジョン。
    これ以上ダジョンがジュンギの陰謀に巻き込まれないよう、重荷になったと必死で嘘をつくユルの気も知らず納得がいかないダジョンだったが、仕方なく父が入院する病院へ行くことに。
    一方、ジュンギはカン課長の兄が植物状態で入院していることを知り、ユルが原因であることをカン課長から聞かされ驚くのだった。

  13. ダジョンが官邸からいなくなり、慣れない家事に悪戦苦闘するユルを心配したソ室長は手料理を振る舞い、子供たちの面倒も任せてほしいと提案する。
    遠慮するユルに寂しさを募らせたソ室長は自分はユルにとってどんな存在なのかと気持ちをぶつけてしまう。
    ダジョンが病院に来たことでユルとの仲を疑う父ユシク。
    そんなユシクのおかげで、ダジョンはまた官邸へ戻ることになる。
    そこで偶然、ユルがジュンギから自分を守るために官邸から追い出したことを知ってしまう。
    一方、ミョンシム物産を検察が捜査することになり、ジュンギはユルに釘を刺しに来る。
    そんな中、官邸前にデモ隊が出現し、ユルは説得を試みる。
    その時、怪しい男が現れ、ユルは腹部を刺されてしまう…。

  14. 暴漢に襲われたユルは、ダジョンの看病のかいもあって意識を取り戻す。
    2人の仲睦まじい光景を目にしたソ室長は黙って病室を後にするのだった。
    ちょうどその時、兄を看病してくれるシスターがいるとダジョンの父から聞いたカン課長は不思議に思う。
    同じ頃に死んだはずのナヨンらしき女性を見かけたからだ。
    一方、殺人未遂事件の責任を取れとナ会長に指示されたジュンギは気が進まないものの、大統領に辞表を提出する。
    そしてカン課長の兄スホとユルの関係を知ったジュンギは、再度ユルに復讐するべく、カン課長に話を持ちかける。
    ダジョンは兄のことで思いつめるカン課長のことを気にかけ、もしも誰かに復讐しようとしているなら、カン課長のためにも辞めた方がいいと伝えるのだった。

  15. ソ室長はユルに「ずっと好きだった」と告白し、辞表を提出する。
    突然の別れに気落ちしているユルに、ダジョンは愛していると告白する。
    だがユルは、憧れや同情心によるものだとダジョンの気持ちを受け入れずにいた。
    そんな中、ソ室長を呼び戻そうと奮闘するダジョン。
    行きつけのジムで待ち伏せし、ソ室長を説得するが片思いを終わらせるために辞めたのだと言われ、何も言い返せないのであった。
    一方、カン課長はナヨンが生きているのではと失踪宣告の申立書を提出する。
    ユルの出張先まで出向いたダジョンと子供たちは束の間の家族団らんのひと時を過ごす。
    亡き妻の死を未だ引きずり自分を許せないでいるユルに、ダジョンは誰のせいでもないから幸せになるべきだと励ますのだった。

  16. カン課長は情報を基に支援センターへ出向き、そこでナヨンに遭遇する。
    そんな中、新しい政務首席にジュンギが就任し、その補佐官としてソ室長が目の前に現れ困惑するユル。
    ダジョンはきっと何か事情があるはずだと慰めるのだった。
    その日の夜、ダジョンに本を読み聞かせてもらいすっかり安心して眠り込んでしまったユルは、ついにダジョンに告白する。
    突然のユルの告白に驚くダジョンであったが、“この手を離さない”と言われ幸せをかみしめていた。
    そんな中、ユルの妻ナヨンが官邸の前に姿を現す。
    ナヨンから事故の真相を告げられたカン課長はショックのあまり寝込んでしまう。
    そんなカン課長のことを心配したダジョンは家を訪れるが、そこでナヨンの写真を目にする。

  17. カン課長は皆の幸せのためにも姿を現すことは許されないとナヨンに釘を刺し、ナヨンもユルの家に戻るつもりはないが、スホの面倒だけは見させてほしいと懇願するのだった。
    父の病院やマンセの幼稚園で死んだはずのナヨンを見かけたダジョン。
    一瞬目を疑ったがナヨンに間違いなかった。
    一方のユルも、カン課長の兄がナヨンの不倫相手であるカン・スホであることを知り愕然とする。
    翌日、カン課長を呼び出し、過去に囚われず幸せになってほしいと伝える。
    教会でダジョンに指輪を渡そうとするユルだったが、ナヨンのことで動揺するダジョンは素直に喜べないでいた。
    カン課長からナヨンが生きていることを知らされたダジョンは、子供たちのためにも一度会って話がしたいと伝えるが…。

  18. 意を決してナヨンに会い、元の場所へ戻ってほしいと告げるダジョン。
    しかし本心は複雑なものだった。
    ユルや子供たちの元を去らなければならないからだ。
    ダジョンは1つずつ整理をしていく。
    ユルはダジョンと大学の講堂で待ち合わせるが、ユルがそこで目にしたのは亡きはずの妻ナヨンだった。
    目を疑うユル。
    父の病院へ行くと言い残したダジョンを追うユルだったが、ナヨンのために身を引こうとするダジョンは、本当の結婚は重荷だから別れたいと、心にもないことを言ってしまう。
    一方、スパイとしてジュンギの補佐官になったソ室長はジュンギが事故の再調査を要請している裏に、ユルの解任決議案をたくらんでいることを知り、誤解を解くためにナヨンが生きていることを告げる。

  19. ジュンギがユルにナヨンのことを話しているのを、ウリが聞いてしまう。
    生きているのになぜ自分たちの前に現れなかったのかと動揺するウリ。
    そしてダジョンの父ユシクの病院でウリたちは、母であるナヨンにばったり出くわす。
    自分たちを捨てたことが許せないウリは、母親と知りつつも否定してしまい、ナヨンは深く傷つく。
    一方、ダジョンはソ室長からユルが辞表を出し、連絡がとれないことを聞かされ、心配のあまり再びユルの元を訪れる。
    ユルは素直に会いたかったと伝えるのだった。
    病状が悪化してきたユシクはダジョンに勧められて日記を書くことに。
    ふとしたことからダジョンの日記を見てしまい、そこには契約結婚のことや、子供たちの本当の母親が生きていると記してあり…。

  20. 日記のことを問い詰めるユシクだったが病状が急変し、帰らぬ人に。
    自分を許せないダジョンは旅に出ることを決める。
    一方、自分の欲深さを反省したナヨンは子供たちが会ってくれるまで待つことをカン課長に伝えた矢先、スホが奇跡的に意識を取り戻す。
    ユシクの死で生きているうちにナヨンに会うことを決心したウリ。
    ジュンギもまた、今まで誤解していたことをユルに謝罪し、補佐官を辞めたソ室長は議員として新たな道を突き進んでいくことに。
    総理退任が決まり遂にユルが官邸を出る日がやってくる。
    そこにダジョンが現れ、気持ちの整理がついたらいつかユルを訪ねていくと最後の挨拶を交わす。
    1年後、絵本作家として戻ったダジョンは、大統領候補のユルに取材を試みるが。

以上、韓国ドラマ 総理と私について紹介しました。