TOP MANAGEMENTの動画とあらすじ全話

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韓ドラ TOP MANAGEMENTの動画とあらすじを最終回まで全話紹介。

主演はソ・ウンスです。

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TOP MANAGEMENTはこんな韓国ドラマ

人気絶頂だったアイドルグループS.O.U.Lは盗作疑惑が浮上して問題となり表舞台から姿を消すことに。
何とか再起を果たそうと頑張るS.O.U.Lに、モンゴルからやって来たスヨンが新メンバーとして加わり再始動する。
一方、予知能力を持つウンソンはアイドルを目指していた元練習生。
アイドルになる道を諦めるが、何でもテキパキとこなす才能を買われてアイドルのマネージャーに転身する。

TOP MANAGEMENTの出演俳優

  • ソ・ウンス
  • アン・ヒョソブ
  • チャ・ウヌ

TOP MANAGEMENTの動画

TOP MANAGEMENTのあらすじを最終回までネタバレ全話公開

  1. 4人組のアイドルグループ“S.O.U.L”は、デビュー曲がヒットして一躍時の人に。
    しかしこれからという時にステージ上で事故が発生。
    盗作疑惑も浮上してグループは低迷する。
    一方、練習生として努力を重ねてきたウンソンはデビュー寸前でS.O.U.Lの騒動に巻き込まれてしまう。
    夢を奪われたウンソンだったが、なぜか理事の目にとまりマネージャーに転身。
    新しい世界へと踏み出すのだが、またもS.O.U.Lと関わることになり…

  2. 早とちりで解散宣言をしたS.O.U.Lだったが世間では大して話題にもならない。
    理事は活動保留と引き替えに会社の評価を受けるようS.O.U.Lに指示する。
    練習生に混じって評価を受けるはめになった3人は周囲の目を気にしながらも動き出す。
    モンゴルから来たスヨンには早速デビューの話が舞い込むが、アイドルグループとしてデビューすることに乗り気でない様子。
    そんなスヨンにウンソンはやきもきしてしまう。

  3. カン理事の提案でスヨンとコラボすることになったS.O.U.L。
    3人の住む寮には理事の指示でスヨンが転がり込んでいた。
    スヨンとのコラボに乗り気でなかったテオは、マイペースなスヨンが目障りでならない。
    臨時で4人の担当になったウンソンはレコーディング室を巡ってLJたちともめるが、抵抗もむなしく追い出されることに。
    しかしスヨンはLJの前でも堂々と振る舞い、それを見たテオの心に小さな変化が起きる。

  4. スターライトとの契約終了が近づき慎重になっているテオは、スヨンの曲にけちばかりつけて月評用の曲を選ぶことができない。
    そんな中、ウンソンは持ち前の予知能力でヒットする曲を知る。
    そして妙な巡り合わせから、その曲をケビンから譲り受けることに成功。
    早速テオたちに使わせようとするのだが4人の反応は意外と冷めていた。
    結局スヨンの意見に同意し、ウンソンが譲り受けてきた曲で月評に臨むことになるのだが…

  5. S.O.U.Lの臨時マネージャーからアップルミントの正式な担当になったウンソン。
    しかし自分がS.O.U.Lの運命を変えた張本人だと思うと申し訳ない気持ちになる。
    一方スヨンは前から興味があったS.O.U.Lのタイトル曲を聴き、盗作と騒がれたデビュー曲が自身の曲であることに気付く。
    そこでS.O.U.Lと力を合わせて理事にコラボのチャンスが欲しいと訴えるが、待ち受けていたのは意外な結末だった。

  6. スヨンも加わり再始動が決まった新生S.O.U.L。
    ウンソンはそんな4人を正式なマネージャーとしてサポートする。
    しかしアルバムリリース前にS.O.U.Lが出演できるバラエティー番組はまだ1つもない。
    キム室長の助けを借りてヨンCPの新番組に出してもらおうとするが、スキャンダルを起こしたアイドルと共演するという企画に二の足を踏むウンソン。
    おまけにヨンCPはセクハラ男で、見かねたウンソンは、たんかを切るのだが…

  7. ウンソンの予知ではセクハラを告発され業界から消えるはずだったヨンCP。
    しかし現実には告発者の気が変わり、たんかを切ったウンソンは窮地に追い込まれてしまう。
    落ち込むウンソンだったが別の告発者のおかげでS.O.U.Lはゴールデンタイムのバラエティーに出られることに。
    レギュラー出演を渋るスヨンをピーター・ドラッカー式に説得するウンソン。
    だが、もう1人の出演者テオも実は人に言えない悩みを抱えていた。

  8. いよいよバラエティー番組の収録が始まるが、スヨンは急にタメぐちで話しだした共演者たちになじめず周囲の人たちをあきれさせてしまう。
    空気の読めないスヨンにウンソンは気をもみっぱなし。
    企画として人気歌手のソン・ヘナと組んでラブソングを作ることになったスヨンだったが、実は恋愛経験ゼロで作詞は苦手なことが判明。
    ウンソンは何とか作詞の指導をしようとするのだが、スヨンとの会話は思いも寄らぬ方向へ進み…

  9. 収録中もマイペースなスヨンはヘナを気遣うこともなく、2人の間にはぎこちない空気が漂う。
    PDたちはバラエティー向きでないスヨンを交代させようとするが、ウンソンはPDたちに頭を下げてスヨンの降板を思いとどまらせる。
    音楽にしか興味がないスヨンに“音楽にはストーリーも必要だ”と説得。
    一転ヘナとのムード作りに前向きになるスヨンだったが、やる気が空回りして収録現場は大騒ぎになってしまう。

  10. スヨンとヘナのスキャンダルを予知したウンソンは、ロケ現場でも2人の仲が気になってしかたない。
    番組を盛り上げたいスタッフは2人が恋仲になることを望んでいるが、ウンソンはマネージャーとして監視の目を光らせる。
    一方スヨンはウンソンがテレビに出たがっていると勘違いし、嫌がるウンソンを無理やりカメラの前に立たせる。
    スヨンにパシリと言われたウンソンは次第にいら立ちを募らせるのだが…

  11. ウンソンに勧められて映画のオーディションを受けることにしたヨヌ。
    合格する自信は全くなかったが、ウンソンの助言どおりピアノを弾いた途端に空気が変わり見事合格。
    実力で合格したとウンソンは言うが、ヨヌはウンソンの不思議な力を感じ取っていた。
    そのころロケ先ではスヨンがヘナに誘われて車の中へ。
    いつもと様子が違うヘナに戸惑っていると、スキャンダルを察知したウンソンが突如現われて…

  12. 社内コンペでスヨンが披露した曲は、なぜか他社の新曲にそっくりだった。
    カン理事はひとまずケビンの曲をタイトル曲に選び、盗作疑惑の調査を命じる。
    そしてドッキリに映ったウンソンの姿に違和感を覚えたカン理事は、ウンソンを呼び出しマネージャーの立場を守るようくぎを刺す。
    干渉するのはあくまでも仕事だからと言い張るウンソンにスヨンは反発。
    ヨヌとウンソンの楽しげな連弾にも、つい手厳しい評価をしてしまう。

  13. 仕事にかこつけてウンソンをミュージカルに誘ったヨヌ。
    それに気付いたスヨンは2人に付いていこうとするが断られてしまう。
    いそいそと出かけるヨヌを見て平静でいられなくなったスヨンは何度もウンソンに電話をかけ、2人の邪魔をする。
    ヨヌに電源を切るよう勧められて従うウンソン。
    そのころイリプはシャワー室でクラスメートの嫌がらせに遭い困り果てていた。
    ウンソンに助けを求めるが電源は切られていてつながらず…

  14. いよいよS.O.U.Lのカムバックが目前に迫り、音源公開に向けて多忙を極めるスターライトの面々。
    急きょスヨンの曲がタイトル曲として使われることになり、忙しさに拍車がかかる。
    アルバムを出すまでに決めることは山のようにあり、時には占い師に頼ることも。
    一方アイドルを支えるファンの姿や、アイドルに課せられる恋愛禁止の契約、ヒット曲が生まれるまでの舞台裏を垣間見ることができる。

  15. ついにカムバックを果たしたS.O.U.Lだったが最初に公開されたスヨンのタイトル曲は中途半端な順位でパッとしない。
    地上波の音楽番組に出ても、軍隊バラエティーに出てみても順位は変わらない。
    社内ではタイトル曲から後続曲に切替えるタイミングを巡り意見が分かれていた。
    諦めムードが漂う中、スヨンの曲を推したいウンソンは未来をのぞいてみようと決意するのだが、ふと目にしたテレビに予知について語る男が現われて…

  16. 予期せぬ形でS.O.U.Lの人気に火が付きタイトル曲も大ヒット。
    イリプのトラブルも理事の介入であっさり解決し、ウンソンは代理に出世。
    何もかもがうまくいき始めるが、殺人的スケジュールに苦しむアイドルを見て個人の時間を与えるよう訴えるウンソン。
    理解を示してくれた理事のおかげで社内のムードは変わり始めるが、創立10周年記念の日に元代表が電撃的に復帰。
    ウンソンが慕ってきた理事は会社を去ることになり…

以上、韓国ドラマ TOP MANAGEMENTについて紹介しました。