ジャスティス-検法男女-の動画とあらすじ全話

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韓ドラ-ジャスティス-検法男女--画像

韓ドラ ジャスティス-検法男女-の動画とあらすじを最終回まで全話紹介。

主演はチョン・ジェヨンです。

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ジャスティス-検法男女-はこんな韓国ドラマ

検事になって初めて事件を任されたウン・ソル。
状況証拠から夫のマンサンが犯人ではないかと疑うソルだったが。
裁判は混乱を極め、結局3日後に延期されることになった。
マンサンは無罪となり、ソルは敗訴した。
夫チャン・ドゥクナムの死後、凍結保存していた精子を使い彼の子供を産んだと主張する女性チェ・ファジャ。
ドゥクナムの殺害は病室で行われた可能性が高いことが判明した。
一方その頃、ソルはファジャに呼び出され待ち合わせ場所に向かっているところだった。
事件の真相を探るべく、それぞれのやり方で調査を続けるソルとボム。
現場の状況や証拠から被疑者として浮上したのはソルとも馴染み深いチャ・スホ刑事だった。
どうにかしてスホの無実を証明しようと奔走するソルは、ミレが過去にソク・ドフンという男からストーカー被害を受けていたことを知る。
先輩検事カン・ヒョンらと共に急いで犯人がいると思しき場所へ向かうソル。
解剖の結果、運転をしていたのは助手席に乗っていた男性だったことが発覚する。
遺体が国科捜に運び込まれるが、実はその男性にはマーズ感染へのおそれが高まる中、ボムは解剖を続けていくうちに感染症ではなく他殺の可能性を疑い始める。
そしてスホたちが捜査に乗り出すのだが、解剖を終えたボムが熱を出してしまい、その上ソルまで発熱と体調不良を訴え始める。
ヒョンがボムを敵視する理由が明らかになるさなか、国科捜に新たな遺体が運び込まれる。
ソンジェの死因を明らかにすべく事件現場に調査へ乗り出したソルたち。
しかし他殺と断定するには証拠が足りない。
さらに遺体からは国内への輸入が禁止されているはずの麻薬成分も検出される。
ソ・ジョンミン捜査官が遺体で発見された。
10年前に起きた事件のこともあり、今度こそボムを殺人事件の犯人として起訴しようとするヒョン。
新たな容疑者を見つけ出すも、ボムが当時交際していた恋人のハン・ソヒ、そしてヒョンの兄カン・ヨンとの関係を知る。
ジョンミンの再解剖が行われることになったが、遺体はすでに火葬されてしまっていた。
そして逮捕されたテジュの取り調べを行っていたヒョンの元へ、ボムから連絡が入る。
ボムはヨンの腕にある注射痕の位置と数を指摘し、死因は自殺であると伝える。
70歳の男性ヨム・サングが虐待を受けていたことが判明。
さらに調査を進める中、ボムは現場で押収したある証拠品に目を付ける。
家族全員が容疑者でありながらも、犯人逮捕の決め手となる証拠がなかなか見つからない。
山中で若い女性の遺体が見つかり、現場に向かったソルたち。
そして捜査の途中、事件の証拠から検出された指紋と30年前に起きた「右城連続殺人事件」の犯人の指紋が一致することが発覚した。
しかし彼女と連絡が取れなくなってしまう。
容疑者として再びカン・チスを捕まえるものの、司法解剖を行ったボムが示した犯人像はこれまで考えられていたものとは全く違った。
ヒョンは自身の償いのため、ボムの父から聞いた10年前の真実をボムに伝える。
現場に向かったソルは、そこでジウォンに関するある事実を思い出すのだが。

ジャスティス-検法男女-の出演俳優

  • チョン・ジェヨン
  • チョン・ユミ
  • パク・ウンソク
  • ステファニー・リー

ジャスティス-検法男女-の動画

ジャスティス-検法男女-のあらすじを最終回までネタバレ全話公開

  1. 検事になって初めて事件を任されたウン・ソル。
    しかし現場で目にしたむごたらしい遺体の姿に思わずパニックを起こしてしまう。
    現場を荒らしてしまったことで解剖医のペク・ボムに厳しく注意を受けるソル。
    事件の被害者は財閥3世オ・マンサンの妻、クォン・ヒギョンだった。
    状況証拠から夫のマンサンが犯人ではないかと疑うソルだったが…。

  2. 解剖の結果、ボムはヒギョンの死因を薬物併飲の副作用による事故死と断定する。
    夫からのDVが原因だと信じるソルはマンサンを起訴し、2人は法廷で争うことに。
    裁判は混乱を極め、結局3日後に延期されることになった。
    そんな中、ソルは事件現場に向かった際に履いていた自身の靴に証拠が残っているはずだとボムの元を訪ねるのだが…。

  3. 検査の結果、ヒギョンが飲んだ薬は夫を犯人に仕立て上げるために自ら作ったものであることが発覚。
    マンサンは無罪となり、ソルは敗訴した。
    初めて担当した事件が敗訴に終わってしまったことを嘆く間もなく、ソルはすぐさま次の事件を担当することに。
    それはすでに亡くなったはずの男性の子供を産んだ女性が認知を求めているというもので…。

  4. 夫チャン・ドゥクナムの死後、凍結保存していた精子を使い彼の子供を産んだと主張する女性チェ・ファジャ。
    しかしドゥクナムの姉たちはファジャを遺産目的の詐欺師だと決めつけて聞く耳を持たない。
    そして墓場から掘り起こしたドゥクナムの遺体を解剖した結果、死因は術後のショック死ではなく他殺の可能性があることが明らかになり…。

  5. ドゥクナムの殺害は病室で行われた可能性が高いことが判明した。
    投与された薬物から看護師のピョン・スギョンが怪しいと突き止めたソルだったが、家に向かうと彼女はすでに殺されていた。
    ボムが遺体を調べた結果、ボタンからファジャの指紋が検出される。
    一方その頃、ソルはファジャに呼び出され待ち合わせ場所に向かっているところだった。

  6. ドゥクナムの遺体の骨から顔面復元を試みた結果、全く別の遺体とすり替えられていたということが明らかになった。
    ドゥクナムとして埋葬されたのは誰だったのか、そしてドゥクナムの遺体はどこへ隠されてしまったのか…。
    事件の真相を探るべく、それぞれのやり方で調査を続けるソルとボム。
    そして事件は予想外の結末を迎えることになる…。

  7. 何者かに殺害され無残な姿で発見された被害者、ヨン・ミレ。
    現場の状況や証拠から被疑者として浮上したのはソルとも馴染み深いチャ・スホ刑事だった。
    犯人はスホではないと信じるソルだったが、スホ自身は酒に酔っていて当時のことを何も覚えていない状態だった。
    そして捜査が進むにつれ、スホに不利な証拠が次々と見つかっていき…。

  8. どうにかしてスホの無実を証明しようと奔走するソルは、ミレが過去にソク・ドフンという男からストーカー被害を受けていたことを知る。
    ドフンは逮捕されたものの、本人は犯行を否定。
    さらに捜査の過程で別の男の存在が浮上する。
    先輩検事カン・ヒョンらと共に急いで犯人がいると思しき場所へ向かうソル。
    そしてついに真犯人が明らかになる。

  9. 男女2人が交通事故に遭い、運転していた女性が亡くなった。
    解剖の結果、運転をしていたのは助手席に乗っていた男性だったことが発覚する。
    飲酒運転を隠そうとしていた男をボムが見事に見破ることとなった。
    そんな中、空港のトイレで男性の変死体が発見される。
    遺体が国科捜に運び込まれるが、実はその男性にはマーズ感染の疑いがあったのだ。

  10. 解剖室から逃げ出してしまった助手のハン・スヨンの代わりにボムの助手を務めることになったソル。
    マーズ感染へのおそれが高まる中、ボムは解剖を続けていくうちに感染症ではなく他殺の可能性を疑い始める。
    そしてスホたちが捜査に乗り出すのだが、解剖を終えたボムが熱を出してしまい、その上ソルまで発熱と体調不良を訴え始める…。

  11. 兄の納骨堂でボムと顔を合わせたヒョン。
    ヒョンは兄の死にボムが関わっていると疑っていた。
    ヒョンがボムを敵視する理由が明らかになるさなか、国科捜に新たな遺体が運び込まれる。
    DNA検査を行ったところ、遺体の少年はボムの同僚マ・ドナムの息子ソンジェであることがわかった。
    解剖を始めると、遺体には不審な点がいくつか見つかり…。

  12. ソンジェの死因を明らかにすべく事件現場に調査へ乗り出したソルたち。
    エレベーター内の監視カメラの映像を確認すると、数人の生徒たちがソンジェを屋上へ連れていく瞬間が映っていた。
    ソンジェは校内でいじめに遭っていたのだ。
    しかし他殺と断定するには証拠が足りない。
    自殺の線も消えない中、ボムはソンジェの胃の中身に注目する…。

  13. 薬物検査の結果から、ソンジェが多量の薬物を摂取していたことが明らかになった。
    さらに遺体からは国内への輸入が禁止されているはずの麻薬成分も検出される。
    薬物の効果を確かめるため、ソンジェの服用していたものと同じ薬を一度に飲んだソルは、そのまま倒れ意識を失う。
    予め連絡を受け、その場に現れたボムの手には一冊の論文があった。

  14. ソ・ジョンミン捜査官が遺体で発見された。
    解剖に臨もうとしたボムだったが、そこにヒョンが現れる。
    ジョンミン殺害の容疑者としてボムの名前が挙がったのだ。
    10年前に起きた事件のこともあり、今度こそボムを殺人事件の犯人として起訴しようとするヒョン。
    そこでソルはとうとうボムとヒョンの過去に何があったのかを知ることとなる。

  15. ボムの容疑を晴らすため、捜査を続けるスホ。
    新たな容疑者を見つけ出すも、ボムが犯人だと信じて疑わないヒョンはその意見に全く耳を貸さない。
    そんな中、ソルは聞き込みの中でボムとボムが当時交際していた恋人のハン・ソヒ、そしてヒョンの兄カン・ヨンとの関係を知る。
    そして解剖の結果、ジョンミンの死因は自殺と断定されるのだが…。

  16. ジョンミンの再解剖が行われることになったが、遺体はすでに火葬されてしまっていた。
    落胆するソルたちだったが、燃えた遺体でも解剖はできるというボムの主張により解剖することに。
    一方、スホは容疑者である元獣医チャン・テジュの行方を追っていた。
    そして逮捕されたテジュの取り調べを行っていたヒョンの元へ、ボムから連絡が入る。

  17. ジョンミン殺害の犯人が捕まり、ボムは晴れて解剖医として復帰を果たす。
    戻ってきたボムの元にヨンの解剖鑑定書を持ち込むソル。
    ボムはヨンの腕にある注射痕の位置と数を指摘し、死因は自殺であると伝える。
    そしてそれはソルの口からヒョンにも伝えられることとなった。
    悲しみに暮れながらも、ヒョンは自責の念からある決意をするのだが…。

  18. 70歳の男性ヨム・サングが自宅で亡くなっているところを次男が発見した。
    解剖の結果、遺体の下半身に外傷が見つかりサングが虐待を受けていたことが判明。
    サングと同居していた次男のデシクが緊急逮捕される。
    さらに調査を進める中、デシクが仮想通貨でお金を失ったことが明らかになる。
    そんな中、ボムは現場で押収したある証拠品に目を付ける。

  19. 検出された毒物が致死量でなかったことから捜査はまたもや振り出しへ。
    家族全員が容疑者でありながらも、犯人逮捕の決め手となる証拠がなかなか見つからない。
    一方、解剖中に遺体の膝に火傷の痕を見つけたボムはその正体を探ろうと調査に乗り出す。
    ボムと共に調査をしていたソルの頭にふと浮かんだのは、幼い頃に見た友人の怪我のことだった。

  20. 山中で若い女性の遺体が見つかり、現場に向かったソルたち。
    そこへヒョンの代わりにやってきた新たな検事ト・ジハンが現れる。
    ボムの解剖に立ち合ったジハンは犯人の手口の巧妙さから初犯ではないと指摘する。
    そして捜査の途中、事件の証拠から検出された指紋と30年前に起きた「右城連続殺人事件」の犯人の指紋が一致することが発覚した。

  21. 事件の真相を突き止めるため、30年前に起きた事件の最初の被害者を再解剖することにしたボム。
    ソルたちは事件の被害者のうち、唯一の生存者であり目撃者である女性イ・ギョンジャから話を聞くことに。
    しかし彼女と連絡が取れなくなってしまう。
    一方その頃ヒョンはボムの父親と出会い、これまで誰も知らなかった衝撃の事実を聞かされていた。

  22. ギョンジャが遺体で見つかり、捜査ミスの非難を浴びるソルたち。
    容疑者として再びカン・チスを捕まえるものの、司法解剖を行ったボムが示した犯人像はこれまで考えられていたものとは全く違った。
    一から捜査を始めるソルたちは捜査を進めている途中、ジハンが犯人像と結びつく怪しい家を発見する。
    そこは30年前の事件の担当刑事の家で…。

  23. ヒョンは自身の償いのため、ボムの父から聞いた10年前の真実をボムに伝える。
    ソヒが生きていることを知り、会いにいくことを決めたボムだが、彼女は10年間植物状態で眠り続けていたのだった。
    そんなさなか、女性弁護士ハン・ジウォンが遺体で発見される事件が起きる。
    現場に向かったソルは、そこでジウォンに関するある事実を思い出すのだが…。

  24. ジウォンの腕の火傷を不審に思うボム。
    詳しい検査の結果、彼女の死因は薬品反応を利用した他殺であることが明らかになる。
    監視カメラの映像から犯人を特定し、逮捕に至るのだが、その全てはマンサンとその父親によって指示されたものだった。
    今度こそマンサンを捕らえるべく捜査に乗り出すソルたちだったが、そんな中ボムはある連絡を受ける。

以上、韓国ドラマ ジャスティス-検法男女-について紹介しました。